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中学生の最強の自立学習法を公開します! この教材は自立学習のための学習のやり方です できれば、おうちの方が一緒に読んでください。 教科の教材そのものでありません
各教科について勉強の仕方です 学習の本質です。かなり、強力です 知るか、知らないかによって生涯、影響すると思います
中学生になるとたいていの子供さんが塾に通います。 しかし、・・・ いくら塾へ行っても、問題を解いても、 それは記憶の繰り返しでしかありません。 ほとんどの方が学習の本質を知りません。 実は??? 中学歴史の完全学習法の教材を売っています。 その中にこの自立学習法を付録で付けたのですが、これが反響を呼びました。みなさまに 大変喜ばれました。購入された人の中に塾の先生がいて、
びっくりしてお礼メールをいただきました。
何故か?
これには訳があります。すこし話を聞いてください。
今から21年前の話ですが、愛知県で学習塾の先生で進学の学習スペシャリストがいました。個人授業 型の天才先生です。この先生につくと、普通の子が信じられないほどの学力アップするのですが、入試 で言うと普通の子が日本で1位・2位といわれる難易度の高い高校や大学に簡単に合格してしまったよ うです。 どれほどすごいのかというと、 この先生・・当時、名古屋でお母さんたちの申し込みが殺到し、一人の子供さんの月謝が31 万円まで跳ね上がったそうです。えっ! 31万と思いますが、いつの時代もお母さん は、子供たちよりも真剣のようです。 しかし月謝31万円はすごいですね。 学力上昇には、ある秘密の方法があるようです。ガリ勉は一切しません。 この男(学習スペシャリスト)・・・大田邦廣さんといって現在は愛媛県新居浜市に住んでいる先生で す。もう57歳になります。現在はもうすっかり引退してしまって、子供相手ではなく大人向けのちょっ とした教材を作ったり、息子さんのラーメン屋を手伝ったりしてゆうゆうとしています。「もったいな い・・・」皆がそういいます。 21年前、この先生が何故、天才的な学習塾のスペシャリストになったかはわかりませんが、もともと この先生、学生時代にボクシングをしてまして、アマチュアとはいえ、バンタム級チャンピオンになり ました。本人に聞くと、「運動能力も瞬発力も全然優れていない。どちらかというと運動音痴?」だそ うです。でもチャンピォンです。プロボクサーになる予定だったのですが体調を崩し、塾の先生になり ました。全然ちがった世界のような気がしますが・・・。 彼はいつも言います。「自分の長所を知り、長所を伸ばせばチャンピォンになれるよ。逆にそこそこに 能力があるほうがだめなんだ」 天才的な学習塾のスペシャリストとどんな関係があるか具体的にはわかりませんが、どうも関係がある ようです。彼は今、新居浜市に住んでいますが、もう学習塾はいやのようです。子供たちの競い合う心 を見たくないようです。しかし、ずっと彼の学習ノウハウを世に出すことを交渉してきました。新居浜 まで行き、半年間の交渉の末、少しずつではありますが世に出すことになりました。 この勉強の仕方がわかると、参考書、問題集の選び方がよくわかるはずです。また、家庭教師や塾を選 ぶときの参考になります。この長年子供たちの学習に携わってきてわかった経験即の具体的方法を公開 することによって、学力低下で悩む生徒さんや父兄のみなさんに光明になることを願っています。
中学生の最強の自立学習法 数学編 国語編 英語編 理科編 社会編 各教科の究極の勉強法をダウンロードで公開します。
ノウハウを少しだけお話します 必ずご家族がお読みください。
「人はパンのみにいきるにあらず」と言われてますが、では子供たちに何が必要なのでし ょうか? それは『希望』です。 絶望では何をする気も失ってしまいます。 「明日こそは楽しい日が来る」と思えばこそ今日の努力ができるのです。 学校へ行っているときの希望は、学力を除いて考えることはできません。 学力についての希望は「今、学習している内容が分かる」という力からしか生まれません。 さらにその内容が自分にとって「価値あるテーマ」でなければ希望を感じることはできません。 小学校低学年の子どもは「上学年になると非常に賢くなっているはずだ」と思っています。 さらに「中学での学習はもっと進むし、それより上は、ものすごいだろう」と思っています。 ですから、はやくから、より高学年の内容について分かるようにし、もしそれが出来るようにな れば、大きな自信と希望をもってくれます。 希望をもった子どもは、指導するものが親であれ、先生であれ大きな信頼をもちます。 信頼が高まると、子どもは、指導するものの言動を尊重しはじめるのです。 人は、正しいと思うことを他人に主張するものですから「お前の言うことは聞きたくない」 という対応を受けます。 しかし、信頼を置いた人に対しては、出来るだけくわしく聞こうとします。 子どもが「お父さんの言うことを聞きたい」「あの先生の言うことを聞き たい」と思ってくれるかどうかが、すべてのカギなのです。
「指導の内容が正しいかどうか」はこの場合、それほど重要ではないのです。 しかし、子どもの美点を見つけ、それを高く評価し、それを子どもにいってくれる人は稀です。 母親は、子どもを最も愛しています。愛しているがゆえに失敗があります。 「もっともっと強く立派であってほしい」という願望が含まれるからです。 強く強く強くと、願うあまり、世の中で最も高い要求をつい口にしてしまうのです。 時には世の中で最も口汚いののしりをする人になるのです。 学校は学校でしなければならない範囲で子どもに不足を言い立てます。 公文公先生のとなえた優れた方式の一つは、子どもの能力をプラスに評価するシステムがあったので す。 子どもの欠点を見つけ、言い立ててはなりません。 子どもの長所を見つけ、それを繰り返し、繰り返し、繰り返し、称賛する事が大 事なのです。 時には注文をつけることも大事です。注文をつけるには、たくさんの賞賛が必要なのです。 おべんちゃらやお世辞は子どもには無意味です。 まったく力を持ちません。 子どもの美点を見つけ、伝えることは、子どもの心を晴れやかにし、『勇気』をあたえるものです。 人間が勇気をもって生きるには「自分は優れたものである」という自覚が必要なのです。 子どもに「優れたもの」であることを知らせてください。 ところが・・・ 学校へ行っているとき、学校は「学ばねばならないもの」「できなければいけないもの」を学習すると ころです。ということは100点があたりまえであり、不足する点数を問題にするのです。 この形態は教師が生徒を誉めても「不合格でない、合格!」という程度にしかならないのです。 「よく出来ている」と言うためには「よく出来ていない」子どもとの比較でしかないのです。 言い換えれば出来ていないものに対する非難・批判がなくてはなりたたない誉め方になるのです。 批判も非難も不必要ではありません。しかし大人たちの本当の仕事は子どもたちに『勇気』を与えるこ となのです。 できなくてもよいことをできるようにすることより、子どもを高く評価することが大事なのです。 「私は君が有能であることを知っているよ!」というメッセージを送ってください。 もしあなたが先生なら、子どものお母さんに「あなたのお子さんは優秀な素養があると思います」とメ ッセージを送ってください。 これは非常に重要なメッセージなのです。 世の中の教師の多くは子どもの欠点を数えあげてそれを子どもに言い、また親にも伝え、「より、頑張 るように」と指導します。 これは、「私はお前をバカだと思っているよ!」と伝えることを意味するのです。 親に対しては、「あなたの子どもを、私から見るとこんなに出来ないのですよ!」という伝言になりま す。 普通、この様なことを言えば、嫌われるはずなのですが、なぜか教師は嫌われません。 なぜかと言うと「教師は、子どもを賢くするために努力をする人」と、だれしも 潜在意識で理解しているからです。これは誤解です。 大人は子どもの成長を喜ぶ心が最も大切です。 暖かい血が流れていなくては決して生きるものではありません。子どもは自分が出来たこと を心から喜ぶ人の声を聞いてはじめて実感するのです。 どうか子どもがこれから長い人生を勇気と喜びを持って歩んでいけるように子どもたちの美点を見つけ それを伝えてあげてください。 そうすれば、きっと、将来、ある日、「お父さん、ありがとう」「あかあさん、ありがとう」 「先生、ありがとう」という心からの声に出会うことでしょう。
学習の仕方について少し話します
あたりまえのようですがポイントは『読み書き』が基本です。 世の中のかなりが、読解力と言いながら読み書きが指導できていないのが現状です。 本来の教え方は読み取りを充分進ませながら読書に導くのです。 読書が基本です。 そのうえで、読解力を学びます。 読書をしない子どもの読解力は、成長がありません。 戦後、学校で学習する漢字だけでしか本が作られないようになり、子どもたちの文字力が極端に落ちて きました。 私たちは、子どもが知識を得るのは学校教育のおかげだと誤解しています。 学校制度が出来て、子どもは学校で文字を学んだように見えます。一部正しいのですがそれは一部で、 全然違います。 家に本がある・新聞がある・友達の家に本がある・といったような環境でどんどん字を覚えていってい るのです。 これは勉強と違うので、かなりの迫力とスピードで身についていったはずなのです。 何故・・学校教育で文字力がついたと錯覚しているかと言うと、それは、 『書ける』ようになったからです。 読むだけでは書けるようになりません。 『読む』と『書く』はまったく別の能力なのです。 ここが大事なのです。 『読む』と『書く』をつなぐ作業が指導者の知恵なのです。 学習は人生で一番楽しいものでなければなりません。 読書は楽しい物語です。歴史も社会も国語も地理も理科もすべて物語です。物語を楽しむのです。 もっと深く知りたいという意志が専門的学問へと子どもたちを導くのです。 学校の指導方式は、読み書き同時習得方式です。 漢字を読む力と漢字を書く力は同時には育ちません。 あなたは憂鬱(ゆううつ)・醤油(しょうゆ)という漢字をすぐに書けますか? すなわち、読み書き同時習得方式は絶対に間違っています。 私たちは、人の顔を見れば、誰であるかはすぐに判断できます。 しかし、似顔絵を描けといったら描けますか? 字も同じです。 読めるだけでいい漢字と書ける必要はない漢字があるのです。 読める字と書ける字とを同数にしているのは、誰かがいつの時代かに決めたのです。 教科書は、覚えなければいけないこと(テストに出るもの)を中心に構成しています。 これが学習を面白くなくしている原因なのです。 長くなりましたので結論を言います。 『分かるのが先』『出来るのは後』なのです。 こうすれば楽しい世界が開けます。 先に分かるようになれば、後に出来るのはほんのわずかな時間で出来るのです。 すなわち書く能力は、テストにあわせるだけの書き取り練習だけでいいのです。 その最大の理由は、書く能力より、読む能力のほうが生きていくのに大切なので す。 国語教育は何をするにも第一の目標です。 読書好きに導いていくことをお奨めします。
みんな「ももたろうさん」とか「あかずきんちゃん」とかの物語を覚えているでしょう 頑張って覚えましたか? 学習はすべて物語です。人類の歴史であり、物語なのです。
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このノウハウはかつて全国の学習塾にかなり高額で売られたノウハウです。 A4版で33ぺ−ジですが、かなり内容の濃いものです。 購入後ダウンロードして、プリントアウトして、何度も読み返してください。 しかし、万が一、役に立たないとご判断された場合、メールにてお知らせください。 全額返金いたします。 尚、このノウハウは、eブック版で公開しますので商品を返却する必要はありません。 返金後もそのまま、保存していただいてかまいません。 必ず役に立つ時があるはずです。 今回あなただけに驚くような価格でご提供いたします。
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